走ってストレス解消

IT系の仕事は遅くまで残業したり、徹夜で作業したりと、生活が不規則になりがちです。

そうすると、夜なのぐっすり眠れなかったり、食欲がなくなったりしていよいよストレスがたまってしまいます。

そこで、私は休みの日にはスポーツジムに行き、ランニングマシンで1時間程度走っています。

元々は太ってしまったのでダイエットのために走り始めましたが、ダイエット後も継続的に走っています。

音楽を聴きながら走りますが、やはり走り出しは辛いのですが、徐々に辛さも無くなってきます。

最後の方はまた辛くなってきますが、距離や時間を決めて走り、走り切った時は達成感があります。

また、その後、シャワーを浴びるのも爽快です。

そうすると、その日の食事は特に美味しく感じられるし、夜もぐっすり眠れます。

IT系の仕事をしていると日々の疲れで動くの億劫になったりましが、最初は走れなければ歩いても良いです。

また、都心では外を走るのは車の排気ガスが気になったり、人が多かったりするので、経済的に許せば、スポーツジムのランニングマシンで走るのが良いです。

ランニングマシンなら簡単に距離が分かりますし、速度も変えることができます。

走った後にすぐにシャワーを浴びることもできます。

休みの日は寝ているというIT関係の人は気分を換えてスポーツジムで走ってみましょう。

こまめにできないのでIT仕事の合間にまとめて大きくストレッチ

IT仕事はパソコンのモニターをずっと見つめたままの作業ですから、どうしても「肩こり」をしてしまうのですよね。集中熱中してきますと、どうしても同じ姿勢をキープしたままになってしまいますから(集中力がこないときは、ごちゃごちゃと動いたりしてしまうのですが)。

しかし、長時間同じ姿勢が身体にいいわけがないのです。ですから動かないといけないのです。けれど、集中している時にストレッチを意識することなんて、難しいという以前に「仕事の妨げになるので嫌だ」というものでしょう。

ですから私はまとめてストレッチをおこなっています。1時間だとか2時間3時間作業をし続けましたら、ふとした休息時間には肩を動かすことを心がけています。本当は10分に一度でも肩を大きく回すことで血行がよくなるらしいのですが、10分に1度でも中断を入れていたら、作業効率が悪くなってしまいますから。

そしてだからこそ私は「まとめて思いっきりストレッチ」を心がけているのです。脳みそのリフレッシュ効果も期待できるしオススメですよ。

仕事をしていると必ず溜まるストレス

私はとあるIT企業に勤めています。

勤務時間は月平均で30~40時間で、そこまで楽な仕事ではありません。また、上司との人間関係も少々難しく、日常的にストレスが溜まる日々を過ごしています。

ストレスを溜めすぎると、体調の崩れ(胃痛や頭痛、時には腰痛)にもつながるため、普段からストレスを解消することを行っています。私のストレス解消方法はオーソドックスですが、「おいしいごはん」と「お酒」と「運動」です。

量ではなく、質を高めた食事を行うことで1日のストレスがかなり解消されます。また、週末は定期的に店や家でお酒を飲んでおります。飲みすぎると二日酔いで逆に次の日、ストレスが溜まってしまうので、ほどほどの量としています。運動としては、「Fit365」という格安のチェーンジムが近所に建てられましたので、週末にランニングや軽い筋トレを行って、汗を流しています。これらを日常的に行うことで、ストレスの蓄積を回避しています。

目に入る世界が変わると、新たなアイデアが浮かぶことも

パソコンで仕事をしています。ずっとパソコンに向かっていると、イライラが高じることも少なくありません。自分が好きなテーマなら、リズムのよい入力が可能です。しかし、難解なテーマの場合は、たった「1文字」を紡ぎ出すために気の遠くなる作業を強いられます。

パソコンとの「にらめっこ」は精神的にもよくありません。もちろん、体を動かさないので足がパンパンに腫れることもあり、健康への影響も大きいですね。そうならないためには、意識してパソコンから離れるようにしています。

たとえば、お茶を淹れるためにキッチンへ行くだけでも気分転換になります。目に入る世界が変わるので、新たなアイデアが浮かぶこともあるのです。ただ、一瞬で忘れてしまうことも少なくないため、慌ててメモをする必要性がでてきます。

また、窓の外に目をやることも大事です。さいわい、自然に恵まれたところに住んでいるため、虫(カメムシなど)との闘いさえクリアすれば快適な生活が約束されています。ありがたいことだと感謝の日々です。

システム開発の仕事で疲れた時は

システム開発の仕事をしていると、疲れることがあります。

それは仕事そのものよりも、「スケジュールが厳しい」「同僚や顧客との人間関係」であることが多かったりします。

では、そのようなことで疲れている場合、どうしたらよいのでしょうか。

対策としては、以下のような物があります。

一つ目は、「新人の頃を思い出す」。

システム開発の仕事に就いたばかりの頃は、「この仕事は面白い」「凄いソフトを作れるようになりたい」などと思っていたはずです。

それを思い出してみれば、仕事自体は面白いということが改めて認識できるでしょう。

二つ目は、「新天地を求める」。

「システム開発自体は好きだが、今の仕事は楽しくない」と感じるのであれば、職場が合っていない可能性があります。

配転を願い出てもよいですが、それよりは転職したほうがよいかもしれません。

違うプロジェクトであっても、同じ会社内だと内容自体は大差ないことが多いからです。

転職すれば大きく環境が変わるので、新鮮さを取り戻すことができます。

繁忙期は、いつ家に帰れるかわからない

わたしは、システム開発の仕事をしています。毎日が勉強です。チームを組んで仕事が計画通り進むのが遅いといつ帰れるかわかない状態です。納期が迫っていると、泊まり込みの仕事をするようになるのです。システム開発を仕事をしてるといろんな人に会います。こもって仕事をする人が多いので人と接するのが苦手な人が多いのです。仕事の関係で煮詰まり、急に飛び出していく人、ダンボールで自分の机の回りを囲む人、うつ病になりやすい仕事でもあります。人間なのに、一日中コンピュータと向かい合わせなので目の疲れがすごいです。かなり、目に負担がかかり白内障になりました。残業があるところはかなりきついので、自分の目の負担を少なくするため転職もしました。しかし、また同じ業種のシステム開発をしています。システム開発をしていると、若くても年収は他の業種に比べてかなりよいですが30歳くらいになると仕事が激減して個人事業主になって独立か30歳過ぎて資格がないと給与が下がります。20代のわたしが、年上の人に対して仕事を指導していくこともあるのです。とても、扱いにくいです。だから、たまに旅行の行って気分転換をしてます。